JavaScript からルックアップフィールドの参照元レコードを取得する方法を紹介します。また、参照しやすいアプリデザインについても言及します。
kintone REST APIには、GET, POST, PUT, DELETEそれぞれに、1度に操作できるレコードの上限が設けられています。今回は上記のレコード上限を気にすることなく、一括でレコードの作成ができる関数をご紹介します。RE
kintone REST APIでアプリ情報を取得する際、1回の上限は100件です。offsetを使って100件を超えるアプリを全件取得するJavaScriptコードを紹介します。
kintone REST APIを使用して、レコードを1件更新する方法を紹介します。Node.jsやGASでのサンプルコードも掲載しています。
kintone REST APIを使用して、レコードを複数件更新する方法を紹介します。Node.jsやGASでのサンプルコードも掲載しています。
kintone REST API を使って、ユーザー一覧、組織一覧、グループ一覧の情報を取得する方法を解説します。ログインユーザーの情報取得、組織に所属するメンバーの取得、ユーザー選択フィールドと連携した活用例まで紹介します。
kintoneのフィールド検索は、日本語は2文字以上、英数字は単語単位でしか検索できません。標準機能では解決できないこの制約を、1文字単位の検索を可能にする無料のオープンソースプラグインで解決する方法を紹介します。
kintoneの標準フォントは設定で変更できません。Google FontsのURLをJavaScript/CSSカスタマイズに追加し、Noto Sans JPなどのWebフォントをkintone全体や特定のアプリに適用する手順を解説します
IE11のサポート終了により、kintoneのJavaScriptカスタマイズでIE対応のための古い書き方が不要になりました。IE廃止がkintone開発に与える影響と、今後のコーディングで避けるべき var やPromiseチェーンの代わ